グランドサマナーズ攻略まとめ速報

グランドサマナーズ攻略まとめ速報

カテゴリ■ユニット, ■耐性, キャラ紹介, 星5キャラ, 氷結耐性, 炎属性, 燃焼付与, 竜族, 竜族キラー, 闇耐性, 麻痺耐性

【グラサマ攻略】氷結・麻痺100%耐性!星5キャラ「ダルギオン」評価ステータス【炎】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

0コメント

ダルギオン1

ダルギオン4

☆4ビジュアル

ダルギオン3

☆3ビジュアル

煌炎竜神ダルギオン

属性:炎属性

種族:竜族

声優:藤原 貴弘

進化:☆3→☆4→☆5

装備枠
初期→ 物理攻撃5 物理攻撃3 魔法攻撃2
限界突破→ 物理攻撃5 物理攻撃5 魔法攻撃3→4

↑2017年10月4日に上方修正で魔法攻撃3から4に変更

ステータス HP 攻撃 防御
初期 1823 834  812
LVMAX 4590→6090 2100  2046 
限界突破 +698→923 +325 +316

↑2017年10月4日に上方修正で数値上昇

■アビリティ1枠
■闇属性耐性Lv6

┗闇属性の耐性30%アップ

 

不屈の闘志

┗自身の氷結耐性・麻痺耐性100%UP

 さらに被ダメージによってのけぞらない。

 

竜族キラーLv5

┗竜族に対してのダメージ50%UP

■奥義=ブレイジングアグニ
15000%の炎属性魔法ダメージ。

ブレイク力1600

23500%の炎属性魔法ダメージ。

ブレイク力1600

■スキル=ブレイジングブレス
1250%の炎属性物理ダメージ。

確率で相手を燃焼状態にする。

ブレイク力900

2190%の炎属性物理ダメージ。

確率で相手を燃焼状態にする。

ブレイク力900

↑2017年10月4日に上方修正で追加&数値上昇

評価=当たり
マルチバトル偏差値=86点
ダルギオンはグラサマリリース時に初登場した炎属性のアタッカーです。

 

装備内容は全て攻撃に特化した内容になっており、生粋のアタッカーになります。

 

スキルでは相手を燃焼状態にする事が可能で、巨大ボスイベント「翠緑の逆襲」の緑命竜エルプネウマス戦では燃焼付与で相手の自動回復を阻止する事が可能です。

 

 

リリース当初からのキャラではありますが、奥義の破壊力(倍率)はトップクラスであり、大ダメージを狙えるキャラクターです。

 

アビリティには高い闇属性耐性レベルを兼ね備えているので、闇属性キャラとの戦闘相性も高いのが嬉しい点です。

 

 

マイナス点は低めのHP。

高い攻撃力を活かす為には他キャラによる回復・援護が必要となる為、長期戦においては活躍が期待出来ない状況になっています。

 

上方修正に期待しましょう。

 

 

ダルギオンは2017/10/4に大幅な上方修正が行われました。

 

■HP値の大幅上昇

■アビリティ2個追加

■装備内容グレードアップ

■スキル・奥義の攻撃倍率上昇

です。

 

 

■HP値の大幅上昇

もともと、攻撃力、防御は高い設定でHPだけが問題点でしたが、4590から6090と大幅に上昇しました。

 

■アビリティ2個追加

・不屈の闘志

┗自身の氷結耐性・麻痺耐性100%UP

 さらに被ダメージによってのけぞらない。 

・竜族キラーLv5

┗竜族に対してのダメージ50%UP

 どちらも存在価値の高いアビリティで、特に氷結・麻痺の耐性が100%になった事で活躍できる場が増えた事は間違いありません。

 

■装備内容グレードアップ

魔法攻撃装備が☆3までのレアリティ装備しか携帯できませんでしたが、☆4まで装備可能になっています。

 

■スキル・奥義の攻撃倍率上昇

特に奥義の倍率は15000%から23500%の大幅上昇となり、トップクラスの破壊力となっています。

 

 

ダルギオンの奥義倍率は覚醒キャラの真奥義の破壊力に等しい数値となっており、奥義ゲージ1本で真奥義並みのダメージを与える事が出来る事になります。

 

 

 

 上方修正前は使いどころが無いに等しい存在でしたが、氷結、麻痺耐性100%をひっさげて、純粋に使える高火力アタッカーとなりました。

 

大事なのは上方修正に気づかれずに「使えない」と先入観を持たれない事でしょう。

(イラストを大幅に修正する事も重要かもしれません)

 

 

キャラクター紹介
ファメル王国西部のファメルロック周辺に君臨した火竜。

 

圧倒的な力を誇り、その衝動の赴くままに他者を蹂躙した。

 

そんなある日、ダルギオンに挑む一人の剣士が現れる。

 

身の程知らずの非力な人族と火竜は侮ったが、あってはならないことが起きた。

 

なんと、剣士クライドはその剣技で火竜に初めての敗北を刻んだのだ。

 

初めて味わう敗北の苦渋は、火竜の心に復讐の炎を灯したのであった。

剣士クライドへの復讐に燃える火竜。

 

敗北の後、ダルギオンは戦いに明け暮れ、力を高めることに執着した。

 

やがて勝利を確信し、クライドに挑みかかるが、再び敗北を喫してしまう。

 

クライドは止めを刺すことを薦める周囲の者を一喝して制すると、倒れ伏した火竜に対し「いい戦いだったな。またやろうぜ」と朗らかに笑ったという。

 

火竜は何も答えなかったが、その心境には変化が起きていた。

他者を屈服させる暴力ではない、純粋な力との邂逅はダルギオンの力を更なる高みへと導いた。

 

そして、魔族の強襲で苦境に立たされたクライドの前に降り立った時、その心に復讐の炎は無かったとされる。

 

魔族の包囲と火竜の襲撃という二重の脅威に周囲は絶望したが、ダルギオンは剣聖クライドに背を向けると、彼の背を護るように眼前の魔族に向けて咆哮とともに渾身の一撃を放ったのだった。

各ランキング
全☆5キャラリセマラ表
「攻撃力」ランキング
「防御力」ランキング
「HP」ランキング
「ブレイク力」ランキング
「奥義破壊力(倍率)」ランキング

 

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)