グランドサマナーズ攻略まとめ速報

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カテゴリ■ユニット, ★覚醒解放キャラ, キャラ紹介, 人族キラー, 巨人族, 星5キャラ, 水属性, 氷結付与, 精霊族キラー

【グラサマ攻略】精霊族・人族キラーLv6!星5キャラ「ハーク」評価ステータス【水】

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ハーク

ハーク

☆5ビジュアル

※防御値2017/12/8覚醒解放

唯海神ハーク

属性:水属性

種族:巨人族

声優:最上 嗣生

進化:☆3→☆4→☆5→覚醒

装備枠
初期→ 援護5 物理攻撃3 魔法攻撃2
限界突破→ 援護5 物理攻撃5 魔法攻撃4
ステータス HP 攻撃 防御
初期 2360 786 664
LVMAX ☆5=5940

覚醒=7128

☆5=1980

覚醒=2376

☆5=2174

覚醒=2609

限界突破 +999 +366 +401

※防御値2017/6/7上方修正

※防御値2017/12/8覚醒解放

 

■アビリティ2枠
■海神の憤怒

┗自身のHP%以上の時、ダメージ30%UP(重複なし)

 

■精霊族キラーLv8

┗精霊族に対してのダメージ80%UP

 

■人族キラーLv8

┗人族に対してのダメージ80%UP

■真奥義=ケイオスディザスター
28000%の水属性魔法ダメージ。

15秒間、味方全体の攻撃に氷結効果を付与。

ブレイク力7000

■奥義=カラミティウェイブ
 

12600%の水属性魔法ダメージ。

15秒間、パーティの水属性ユニットの被ダメージを10%軽減。

ブレイク力3100

 

■スキル=パイクストリーム
1800%の水属性物理ダメージ。

確率で相手を氷結状態にする。

ブレイク力2050

評価=当たり
マルチバトル偏差値=89点
ハークは高い精霊族&人族キラーレベルを持った水属性物理アタッカーキャラです。

 

ハークの最大の特徴は精霊族、人族キラーレベルは6と高く、対象の相手には攻撃力が60%も上昇します。

 

 

【スキル】には確率で「氷結」効果を付与する能力が備わっているので、対象を氷結させて行動不可にさせる事ができます。

 

 

グラサマでは状態異常付与はポイントが高く、氷結は相手の動きを完全に止める効果となっているので、ハークの価値高くなります。

 

 

更に奥義、スキル共にブレイク力が高めなので、氷結できるアタッカーとして活躍が可能です。

グラサマでは炎属性相手のイベントが多めになっているので必然的に水属性アタッカーの需要は高めです。

 

 

「☆5援護装備」を携帯可能な事もプラス要素です。

限界突破無しで☆5援護を携帯できる水属性キャラはハークとシャディの一部しか存在しない為、アタッカー兼、援護可能なハークの存在価値は高いと言えます。

 

 

マイナス点は奥義、スキル、攻撃力が低めなのと、アビリティ枠が1つしかないので寂しさを感じます。

精霊族以外との戦闘ではアビリティの存在が無意味なのでヨミやヴァイドの様にパワーアップ上方修正を楽しみに待ちましょう。

2017/6/7には「人族キラーLv6」「防御値上昇」「奥義倍率アップ」の特性が追加され、ガナン、ソフィイベントにおいては戦闘相性が更に上がり、今まで以上の活躍が可能になりました。

 

 

上記上方修正ですぐに落とされる事が無くなり、与えるダメージは大幅に上昇した為、元々備わっていたスキルの氷結効果も加わり、炎属性相手での戦闘ではマルチ、ソロ問わず使える当たりキャラとなっています。

 

↓↓↓

 

ハークは2017/12/8に「覚醒」キャラとしてアビリティレベルの上昇+真奥義が追加されました。

 

覚醒したハークは奥義の破壊力基本値が上がり、様々な上方修正以上の恩恵も受けています。

 

■覚醒により変化した奥義・スキル

・奥義による破壊力倍率が12600%に上昇

・スキルによる破壊力倍率が1800%に上昇。

・精霊族・人族キラーLvが8にUP

・魔法攻撃装備Lv3→4にUP

 

従来のハークは高いキラーレベルを持っていましたが、それらのレベルが更に上昇。

加えて真奥義の搭載、基本値の上昇により、更にバランスが取れた安定キャラになりました。

 

もともと相性のよい炎属性の人族との戦闘機会が多かったため、初心者にも嬉しい扱いやすい強キャラだと言えるでしょう。

 

ですが一番のポイントは全☆5&覚醒キャラの中でNo1の防御力を誇っている事。

 

名だたる英雄たちを差し置いてのNo1なので意外性も含め、嬉しいポイントです。

※覚醒ハーク初登場時でNo1である。

 

 

キャラクター紹介
巨人族の中でも稀少な海巨種を統べる王。

 

地上の巨人族との接点は少なく、普段は同族だけで静かに暮らしている。

 

しかし、同族に害が及んだ時の怒りは凄まじく、数多の船が彼により沈められたという。

 

神族と魔族の大戦が始まると当初は静観していた彼らだった が、巨人族の盟主の要請により参戦を決意。

 

海中での支配権をめぐり、友好関係にあった海竜種と激戦を繰り広げることとなる。

巨人族の中でも稀少な海巨種を統べる王。

 

大戦前、海中は彼の一族と竜族の中の海竜種で支配海域を二分していた。

 

二種は友好関係にあり種族を越えた婚姻も行われ、彼の母方の祖父も海竜種である。

 

それは身体的特徴にも現れているが、当時の両種にとってそれはごく自然なことであり、むしろそれにより強大な力を有するハークは尊敬されていたという。

 

しかし、その二種も大戦で敵となる。

巨人族の中でも稀少な海巨種を統べる王。

 

神族と魔族の大戦の際は巨人族の盟主の要請に従い魔族陣営に属することとなる。

 

交友関係にあった海竜種は神族陣営だったが、彼はその矛を迷うこと無く振るったという。

 

そのため、彼は海竜種の憎悪を一身に受けることになるが、彼の力を恐れてその侵攻は慎重なものとなる。

 

結果、両種の被害は極小であったが両種の遺恨は現在にも根強く残っている。

大戦期の海の覇者であり巨人族の稀少である海巨種の偉大なる王。

 

交友関係もあった母方の血族、海竜種を容赦なく攻め立てた彼に理由がなかったわけではない。

 

それは両種族の被害を最小限に抑えることであったのだ。

 

大戦の長期化と不吉な最後を予見していた彼は、自ら大暴れすることで海竜種を牽制し、また配下達の戦闘を避けたのだ。

 

恨みを恐れぬ彼の真意が歴史で語られることはない。

 

各ランキング
全☆5キャラリセマラ表
「攻撃力」ランキング
「防御力」ランキング
「HP」ランキング
「ブレイク力」ランキング
「奥義破壊力(倍率)」ランキング

 

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